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西新宿 彩旬亭

2019.10.12坐骨神経痛

椎間板ヘルニアは   本当に腰痛の原因?

椎間板ヘルニアは本当に腰痛の原因なのか?













椎間板ヘルニアは


本当に腰痛の原因


なのでしょうか?


 


神経がヘルニアで


ぺちゃんこに


押しつぶされている


ように見える


上の写真ですが


 

もしそうなら


感じない・動かせない


という麻痺が


起こっているはず。


 

神経は、神経伝達物質を脳や各器官に届ける

仕事をするものです。

この写真が本当に神経をぺちゃんこに

押しつぶしているとしたら

起こることは《麻痺》なのです。

 

神経が水道のホースだとすれば

神経伝達物質は水です。

神経が圧迫されて起こるのは麻痺


 

この患者さんの症状が

「痛い」というレベルなら

神経はこちらから見て

向こう側に逃げている

可能性が高いです。

立体的に見る必要があります。

 

慢性の腰痛には

かなり多くの割合で使われる症状名です。

ヘルニア、怖いですよね?

でも心配いりません。

 

腰痛になって

レントゲンやMRIの画像診断を受けて

 

「ヘルニアが出ています。


ヘルニアが神経を


圧迫して痛むのです」



と、告げられたら…

ほとんどの人は信じてしまうようです。

それはなぜか?

 

その理由は

それを告げるお医者さん達も

そう信じているからです。

権威のある人が自ら信じていることを

堂々と人に伝えたら

知識のない人は

そのことを信じるしかありません。

 

でも...常識は

変わることがあります。

 

ライト兄弟が飛行機を飛ばした

百数十年前より以前に

人類が空を飛べるようになると

信じている人は

どれだけ居たでしょうか?

常識を変えたライト兄弟

あるいはもっと前

地球が丸いと思っていた人は

居たでしょうか?

地球は丸い

地球が動いている

と知っていた人は

どれぐらい居たでしょうか?

常識を変えた地動説

 

医学においても

火傷の手当てに関して

消毒はしてはいけない

患部を乾かさず

濡らしたままの方が

綺麗に早く治る(湿潤療法)

などと分かっていた先生は

わずか20年少し前にでも

どれぐたい居たでしょうか?

常識が変わった湿潤療法

そう!常識は変わるのです。

皆さんが、あるいは整形外科の先生方が

今信じている

 

「ヘルニアが腰痛の原因」



という常識は


実はアメリカやヨーロッパでは


既に常識ではなくなっているのを


ご存じですか?


ヘルニアは腰痛の原因ではない

そのことをいぎあ☆すてーしょん

総院長の松尾に教えてくださった

石川県の加茂整形外科医院

加茂院長は

10年以上前から

そのことをご存じでした。

「日本の医学は進んでいる」

多くの日本の方は

そう思われているかもしれません。

でも

そうではないかもしれないのです。

 

私たちが言っていることを

「本当?」

と、思われたなら

一度加茂整形外科医院の

HPをご覧になってください。

医学の素人が

訳も分からずお伝えしている

というわけではない

ということを、お分かりいただけると思います。

 

椎間板ヘルニアが


あってもなくても


腰痛とは無関係です。


 

健常者の椎間板異常


 


上の図は、海外のデータですが

特に痛みなどを訴えていない

健常者の脊椎をMRIの画像で

調べてみた結果です。

 

棒グラフの左端

濃いグレーは椎間板が変形していること。

緑色は軽いヘルニア。

濃い青色は、髄核という

椎間板の中身が飛び出しているもの。

右端の薄いグレーは

脊柱管狭窄を示しています。

 

大事なことなので、もう一度言います。

これは、腰痛患者のデータではありません。

痛みを感じていない人たちのデータです。

 

これだけでも

ヘルニアと腰痛は関係ない

ということが分かりますね。


腰痛は


筋肉ロックが原因なのです。


筋肉ロックを解放してあげれば


腰痛は改善します。


 

筋肉ロックについて詳しくは


下の絵のリンクをクリックして


ご覧ください。




慢性痛の原因筋肉ロックとは?


慢性腰痛の原因である

筋肉ロックを解放出来るのが

いぎあ☆すてーしょん大阪

などで行っている

新手技療法ミオンパシー

なのです。

 

慢性の腰痛でお悩みなら

ぜひ一度、いぎあ☆すてーしょんの

新筋肉療法ミオンパシーを

お試しください。

 

でも、ボキボキしたり


グリグリするんじゃ?


痛いのは嫌なんだけど・・・


 


ご安心ください。


ミオンパシーの施術は


とてもソフトで安全です。


 

ミオンパシーの施術の方法


ロックしている筋肉の場所=ロックポイント


を、見つけて


「硬い・痛い」というロックポイントが


緩む姿勢を取ります。


 


施術を受ける方が、その姿勢によって


どこかに痛みが出ないか確かめつつ


腕や脚などを持ち上げたりしながら


ロックポイントが緩み


硬さや痛みが消える姿勢を探し


痛みがどこにも出ないようなら


その姿勢を約90秒保ちます。


 


90秒経ったら


ゆっくり元の姿勢に戻します。


 


たったこれだけです。


こういう施術を


皆さんの慢性の痛みやコリの原因に


なっている筋肉の


ロックポイントごとに行います。


 


ロックポイント1箇所につき


見つけて緩む姿勢をとって戻すのに


最短で120秒ほどかかります。


 


60分の施術で


最大30箇所緩められる計算になります。


実際には、お話しながら


症状についてお聞きしながら


ですので


そこまでの場所は緩められませんが


なるべくたくさんの筋肉ロックを外して


痛みが初回から軽減するように努めています。


 


こういうような


体にまったく負担をかけない


ソフトで安全な技術です。


 


 

ミオンパシーは


日本で最初に


「筋筋膜性疼痛症候群」を提唱された


整形外科医の先生にも認めていただいている


科学的根拠に基づいた


痛みなく安心安全な最新の手技療法です。


 

はじめての方でも安心してお受けいただけます。


ご予約は下記リンクからお取りいただけます。


 

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