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西新宿 彩旬亭

2019.02.18スポーツのパフォーマンス向上

野球でボールを投げる時の肩痛原因

ピッチング肩外旋前腕回外

ピッチング肩外旋前腕回外


野球の投手の肩痛


野球の投手の


投球時の肩痛は


下半身の硬さが原因です。


 

下半身が上手く使えないことで

上半身に頼った投げ方になると

結果的に肩を痛めます。

 

ですから

根本的に投手の肩痛を改善するためには

まず下半身を上手く

使えるようにする必要があります。

下半身を上手く使うとは

軸足から踏み込む足へのスムーズな体重移動

股関節から体幹までが

十分に捻られるような柔軟性

などです。

 

これらがスムーズに連動して動けると

肩に強い負担がかかることなく

投球できます。

 

投球は全身運動なので


一部動きが悪いところがあると


その場所自体が痛むのではなく


その動きの悪い場所があるために


違うところに負荷がかかって


痛みが出るようになります。



それが、肩の場合は肩

肘の場合は肘

という具合に

選手によって

痛む場所は違うことがあります。

 

ですから

もし、肩が痛いとしても

肩だけを治療・施術していては

完治しません。

肩痛の完治のためには

下半身の筋肉である

股関節屈筋群(大腰筋など)

股関節屈筋群

股関節伸筋群(臀筋など)

大臀筋

股関節外旋.内旋を司る筋肉

外旋六筋

体幹を捻る広背筋や腹斜筋など

広背筋

さまざまな筋肉を調べて

  どの筋肉が硬くなっているか

を見つける必要があります。

 

もしどこか、あるいは

ほとんどの場合、数カ所に

硬い筋肉が見つかれば

その筋肉を柔らかくすることが重要です。

 

そういったことを

安全に痛みなく効果的に出来るのが

いぎあ☆すてーしょんの

新筋肉療法ミオンパシーです。

ミオンパシーは


慢性的に硬くなっている=筋肉ロック


筋肉のロックを独自の手技で解放して


全身の筋肉を本来の姿に戻します。


慢性痛の原因筋肉ロックとは?


自分では気づかない


わずかな筋肉ロックでも


投球時の痛みに繋がることがあります。


もし、野球のピッチャーをされていて


投球時に肩が痛い


または違和感がある


と、感じておられるなら


是非一度、ミオンパシーを


受けてみてください。


施術後の肩の軽さに驚かれると思います。


 

また、ピッチャーをしている

お子さんのご両親

もしくは投手を担当している

トレーナーの皆さんも

一度ご自身で体験してみてください。

「これは勧めた方が良い」

と、きっと思われるはずです。

 

ミオンパシーは科学的根拠に基づいた


痛みなく安心安全な最新の手技療法です。


はじめての方でも安心してお受けいただけます。


ご予約は下記リンクからお取りいただけます。


 

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[caption id="attachment_2081" align="alignnone" width="300"]加茂整形外科医院HP いぎあ☆すてーしょん総院長ミオンパシー開発者の松尾に「整形外科医が認めた整体師」と言ってくださった先生のHP。[/caption]
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